ボインのお嫁さんにするーー!

たまたま出張で云った埼玉県戸田市。その雰囲気に魅了され1週刊後に12歳の子供と共に旅行へ行くことになった。ドライブの道中美しい風景をマイカーフェラリちゃんでゆったりと走った。(フェ○を想像してはいけない。読者はそんな想像をしないであろうが)埼玉戸田市では子供と共の旅行ということで、戸田市子供の国へ行き、子供の心を満足させることにした。しかし私の子供はなかなかませており、行く途中で見たHな本の女の人の写真の話ばかり。こどもの国のプラネタリウムを見ていても、「あのお星はCカップ、あの星は大きいからGカップ」など子供らしからぬ話ばかりしていたので、親の心はとても将来を不安視してしまった。わが子はある程度満足したようで帰るときには「ぼく、ボインのお嫁さんにするーー!」などと大声で叫んでいた。誰に似たのかわからないが、どうしようもない女好きだ。と心の中でつぶやく。それから子供と共に旅館に泊まることに。質素な中にも風情のある旅館をチョイスした自分のセンスにほくそえみながら、旅館の中へ。子供と共に温泉に入りながら、またしてもわが子がおっぱいの話をし始めた。「デリヘル今日呼ぶの?」とか大人顔負けの言葉を温泉で大声で叫び、私の心臓は口から飛び出しそうになった。そそくさと温泉を後にし部屋に戻った。子供は疲れたのか「デリ。デリー。デリヘル―。」などと歌を口づさ見ながら眠りに入りそうだった。わが子の寝息が聞こえたら、私は早速携帯を片手に戸田市のデリヘルを検索する。わが子のデリの歌を聴いたときから私の心はムラムラしていて、今日は子供が寝たら、デリヘルを呼ぶと決めていたのだ。電話をして旅館へデリ嬢がやってきたときには、私のムスコは臨界点に達していた。デリヘルの女の子は想像以上にかわいく私は大満足だった。プレイも最高でそのあとは快眠できた。朝起きても清々しく起きれた。しかしそのあとにわが子から「昨日の女の人誰?」という瞬間に私は凍りついた。